妊娠線対策をするなら、早い方がいい!

私は妊娠初期から後期まで、ちょっと病的な感じで“食べづわり”が続いてしまったので、恥ずかしながら、私は1人目の妊娠で体重は20sも増量してしまったんです。
その体重を一度すべてフラットに戻してからの2度目の妊娠。「今度こそ体重管理に気をつけよう」と意気込んだのですが・・・
やはり驚くべき“食べづわり”でみるみる体重は増え・・・結局、初産婦の時をさらにオーバーする23sも増量してしまいました。現在は、子育てと家事をしながら、2度目の産後ダイエットに励む毎日です。^^;
妊娠線の悩み
妊娠中、2回ともかなり体重増加をしてしまったので、当然かなり妊娠線ができています。
体重が少しずつ戻ってきても、お腹はだらしのないシワシワが残り、お世辞にも美しいとは言えません。
赤みを帯びたミミズバレのようだった妊娠線も、今は既に銀色っぽい肉割れ系なお肌になってきています。
お風呂前に裸になると、4歳の長男が妊娠線を指で触って「ママ〜、この変な小さい蛇みたいの、いっぱい何?」って言うんです。(涙)
妊娠線って、目立たないよう改善はできても、自力では消せないので本当にショックです。
ちなみに、妊娠線によってお肌に凹凸ができているせいか、気温の高い日などは今でもたまに痒くなるのも嫌ですね。
これから出産を向かえるプレママへ
今プレママの方、もしくはこれから妊娠を希望している方は、妊娠線対策をしておくほうがいいです。
妊娠線はできてしまって良いことなんか全然ありません!また妊娠線ができるということは、イコール体重増加になりますから。
いくら母親になろうとも、女性はいつまでも美しい自分でありたいですから、私みたいにならないよう予備知識をつけ、そして頑張ってケアしてください!
もちろん、中には体質や体調不良などで対策をしにくい人もいるかもしれませんが、少しでも行動した方が後悔が少なくなるはずですよ。
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